前庭のようす260830

教会の前を通られる方々に、気軽に自由に花をご覧いただけるようにガーデンサインを掛けました。

 

 

 

 

 

見応えのあるガーデンには遠く及びませんが、けなげに咲く花々をぜひ近くでご覧いただきたいです。

 

 

 

 

また、花の名前を記したプランツプレートも付けています。

未だ全ての花は網羅できていませんが、花の名前を知りたい時に近くでプレートをご覧いただけたらと思います。

 

 

夏にはアフリカハマユウがたくさんの花を付けてくれました。次々と咲いて数週間楽しむことができました。

以前前庭の管理をしてくださっていたW長老が植えられたものです。

 

こちらも以前からの花、ゼフィランサス。

ほとんど手入れできていない中、数は少ないですが可憐な花を咲かせてくれました。

神様の創造された植物の生命力に驚かされます。

 

 

今日(8/30)の前庭のようす

アーチの支柱、左側は2年目を迎えたダリア(リタケネディ)。右側は5月から絶え間なく開花しているユウギリソウです。

モッコウバラもオベリスクを設置し、伸びたシュートを誘引しつつあります。

玄関前にシンボルツリーとなるようビバーナムティヌスの鉢を置きました。

根元には初雪カズラを移植して季節を問わず楽しめる一鉢としています。

それぞれの成長を愛でていただきたいです。

ビバーナムティヌス(ガマズミの仲間)の花(例)

 

 

 

 

ビバーナムティヌスの実(例)

メタリックな青い実を付けます。

リースや生け花にもってこいです。

 

秋にはまた来春の準備に球根類や種から育てている一年草を植え付けをします。

近くにお越しの際は、ぜひご覧ください^_^

 

 

 

 

 

 

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